東大うどん部:おもしろサークルをコレクション

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東大うどん部

  • うどん

インカレ

コンセプト

東大うどん部は、うどんの魅力を伝えるべく活動している東京大学の非公認サークルです(学友会加盟サークル)。主な活動としては、①お店を開拓し、うどんを食べる「遠征」、②区民館の調理場をお借りし、粉をこねて生地からうどんを作る「うどん打ち」、③5月の五月祭と11月の駒場祭での屋台における「焼うどん販売」を行っています。

活動内容

①遠征
遠征は、うどん屋さんでうどんをいただく活動です。平均的な頻度は月に1回ですが、行きたいところがあれば、進んで呼び掛けていただきたいです。
②うどん打ち
2008年9月に、初めてうどん打ちを行いました。プロ用の小麦粉(オーストラリア産、香川産とも)を入手し粉から作りました。現在、1、2か月に1回のペースでうどん打ちを行っています。
③学園祭(五月祭(5月)、駒場祭(11月))
うどん部として初めて学園祭に参加したのは2010年5月に開催された五月祭です。うどん部の活動紹介展示およびうどんマップの配布を行い、大変好評をいただきました。続いて、2010年11月の駒場祭では焼きうどんを販売し、大盛況となりました。
④その他
2010年の駒場祭での焼きうどんの販売をきっかけに、コンビニ焼きうどん徹底比較を始めました。恐らく世界一詳しい、コンビニで販売されている焼きうどんのレビュー集です。また、元部長の加藤がうどん資料を集めています。今のところ集めているだけで分析はしていません。 その他の活動もどんどん提案してください。うどん屋さんのデータを統計的に解析したり、他にも色々考えております。

お知らせ

【入部について】
≪入部条件≫
学生でありうどんを食べられるならば、誰でも入部が可能です。
≪入部方法≫
うどん部は随時入部可能です。下記までご連絡ください。応対致します。うどんへの熱い想いを語っていただけると、早いうちから覚えられやすくなります。。

【Data】

設立年2007年
メンバー20名(男12名:女8名)
webサイトhttp://www.todaiudonbu.jp/
twitterアカウント@todaiudonbu

新歓担当

佐々木 怜音 Sasaki Reon

東京大学/理科一類
できるだけ遠征に参加し、地域の異なる食文化を反映した様々な麺や出汁のうどんを味わうことが私のモットーです。

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